既婚女性との出会い系サイト利用の体験談~くるみの場合

こんにちは。

私は出会い系サイトを数々と渡り歩いて何人もと出会い、そこから特定の相手を見つけた男です。

軽く自己紹介しますと、バツがついた男で、44歳です。

これからどんな女性が出会い系サイトに登録していて、実際にどんな女性に出会ったかを紹介してみたいと思います。

もしこれを読んでいるあなたの背中を押すことができればと思います。

Yahoo!パートナーで出会った若い人妻

Yahoo!パートナーという出会い系サイトをご存じでしょうか?

実はその名の通りYahoo!が運営している出会い系サイトなのですが、会員数は老舗サイト並みに多く、日々パートナーを輩出している実績を持っています。

割と固いサイトであるので、サクラも少なめで、安心して使うことができますので、よろしければご利用されてみてください。

私が出会ったのはくるみというハンドルネームの26歳の人妻でした。

ちょっと若すぎないか?と思いつつも、気になって声をかけてみました。

するとすぐに連絡先を交換しようと言われたので、早速LINE交換をしてつながりました。

掲載されている写真より実物の方がギャル

実は26歳という年齢もきっと詐欺じゃないかと思って警戒していたのですが、送られてきた写メは本当に26歳の写真で、なおかつ、「ギャル」という生き物でした。

これで人妻なのか…?と疑念を抱きつつも、今までギャルというものを相手にしてこなかった私はちょっと興味を持ち、LINEでやりとりを重ねてみました。

サイト内では割と清楚な感じの写真だったため、ちょっと騙された感もありましたが、逆に興味を持つきっかけをくれたと前向きに考えることにしました。

送られてくる文面はどれも歯が浮くような内容でしたが、ところどころに見せる女子っぽさがとてもかわいく、私も若い文面に合わせてテンション高く返事をしていましたので、気に入られて会って遊びたいと言われました。

実際会うことになったのです。

待ち合わせてみるとやはりギャルだった

くるみは隣りの市なので、車で迎えに行き、待ち合わせ時間に間に合うように行きました。

行くとそこに一発でくるみと分かるギャルが立っており、ギャルとは言いつつも、ヤマンバほどではない感じで、短いスカートにエクステンションがたくさんついた頭をしていました。

うわー予想通りのギャルやん…

と思いつつも、どんな生態かを知るため、助手席に乗せました。

当然ながらいきなりタメ口なので、もう怒るどころか、楽しもうという気がないと疲れてしまいます。

ギャル語を教えてもらったり、ギャルっぽいお店で服を買ってあげたりと、

これ…パパ活か?

と思えるようなデートをしました。

少し話をすると、人妻としての悩みを語り出した

歩き疲れたのでスタバに寄って少し話を聞いてみました。

ギャルとは言え人妻なので、ちゃんと家事をしていることや、こうやってお出かけすることで発散はしているけど、旦那に相手にしてもらえないこと、できちゃった結婚だから、旦那はもう別の女と浮気をしていることなどを話してくれました。

見た目はこんな風だけど、ちゃんと人妻じゃんって思いました。

やはり主婦の悩みは大抵一緒なので、この子も同じ悩みを抱えているし、まだ若いから女なのです。

ホテルに誘うとすぐに明るい表情になり、つれていくことになりました。

ギャルだとは言え、女は女

到着する前からずっと気になっていたその短いスカート、ショートパンツを履いているのかと思っていたら、生パンツでした。

助手席にそんな女性がいたらムラムラするのは仕方のないことで、くるみにお願いしてみました。

「そこらに車停めてちょっと触らせてくれない?」

くるみは小さく頷くと、私は車を停め、後部座席へ移動して(後部座席はスモークで外から見えません)くるみのパンツを少しめくり、そのかわいらしいおまんこを触り始めました。

くるみは俗に言うパイパンで、剃っているのではなく、完全に脱毛しているので、つるっつるのおまんこをしています。

ヒサロ系のギャルではないので、真っ白な筋にピンクの具。

なかなかどうして綺麗なおまんこをしています。

このまましちゃおうかとも思ったのですが、やはりホテルに向かうことにしました。

部屋に入るとさっきいじったおまんこは糸を引いており、ホテルまでの道中で溢れだしていたことが分かります。

早速シャワーを浴び、お互いに洗いっこをしてベッドに向かいました。

先にくるみが私を攻めてくれると言い、乳首から順に下に舌を這わせていきます。

くるみはフェラがあまり得意ではないようでしたが、一生懸命に私のモノを頬張る姿はとてもかわいかったです。

次にくるみをベッドに寝かせ、私が攻めますが、くるみに両膝を抱えさせ、おまんこを顕わにさせました。

もうベトベトになっているおまんこでしたが、まだ挿れません。

クリトリスを丁寧に舐め、緩急をつけて吸い付きました。

弱点を攻められたくるみはすぐにイッてしまい、トロトロのおまんこから、まだ溢れてきます。

それを舌ですくって、くるみと舌を絡めるキスをしました。

くるみは我慢できなかったようで、私のモノを掴むと、自らおまんこにねじ込みます。

「ヤバイ…おっきい…」

大きめのカリがくるみの中にすっぽり収まると、ゆっくりと腰を動かしました。

くるみは小刻みに声を洩らし、1分ほどでイッてしまいました。

どうやら浅い入口付近がお好みの様子。

バックから突く時も、騎乗位で突き上げる時も、浅い部分を徹底的に攻めます。

くるみのおまんこが小さいため、とても締まって気持ちいいので、私もイキたくなってきました。

くるみの耳元で囁きます。

「どこに欲しい?…」

くるみはお腹に手を当て、

「ここに…」

と言いました。

はて?お腹とは言え、お腹の上なの?中なの?どっちなの?

と思いつつ、やっぱ若いし、中に出すと後が怖いので、お腹の上に出すことにしました。

最後は狂ったように突きまくります。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛………!!!!」

くるみの声にならない叫びを耳にしながら、イク直前まで突きまくり、素早く抜いておへそのあたりに出しました。

もうくるみはぐったりしていて、肩で息をしながら、余韻を楽しんでいました。

まとめ

ギャルのくるみでしたが、それは見た目の話で、中身は立派な人妻さんでした。

やはり家庭内ではちゃんと主婦をしているため、世の中の主婦層と同じ悩みを抱えていました。

実際会ってみると、中身は女性でしかなく、思い切り発散したいという1人の女性、主婦の毎日に少しでも刺激が欲しいという女性だったのです。

年齢は関係ありませんよね。

毎日に不満があり、刺激が欲しいと思うことは自然なことです。

いつまでも女性でありたい、1人の女として見てほしい。

私はその考えに同調しますし、そんな女性を1人でも救ってあげたい、その一心で出会い系サイトに潜んでいるのです。

失敬、かっこよく言いましたが、私はセックスしたい願望が強くあるだけでした。

出会い系サイトは実際に会えるツールですが、全部がそうではなく、中には騙された、ドタキャンされたなどの話を聞くことも多々あります。

ですが中には私のような男性に会えることもあります。

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既婚女性が出会い系で利用できるサイトは限られています。

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女性は基本的に無料で利用出来ますので、登録してみるだけでも損はないのかなと個人的には思います。

出会い系サイトに感謝です!