[50代女性とのメイクラブ]見た目は齢でも体が若々しかったらそれで良し

出会い系サイトで知り合った50代後半の人妻と逢瀬を重ねるうちに、これまでは割と女性に対して構える性ではあった自分が、次第に積極的に相手の懐に飛びこむようになりました。

2人きりの空間では、こちらから貪るように激しくなり、理性が壊れてしまうようになりました。

男性が出会い系サイトを使用したきっかけとは?

出会い系サイトを利用するきっかけは、当時は単身赴任中で、帰省するのも2カ月に1回程度にすぎず、田舎だったので娯楽の場も少なく、時間を持て余していました。

そんな時にいつも行っていたのは、ネットサーフィンであり、勿論エロビデオも見てましたが、物足りなくなってきました。

現実の世界で、女性と知り合い、男女の関係にとの思いを抱き、出会い系サイトへと進展していきました。

男性が出会うことのできた既婚女性の年齢、容姿などを具体的にご紹介します!

相手の年齢は、50代後半で、夫と子供2人がいるとのことでした。夫とは年齢が離れていて60代後半で、子供は独立して子供がおり、おばあちゃんでもありました。

身長は160センチくらいで、体重は55キロくらいだと思います。

ショートヘアーで髪がさらさらとしており、見た目は、年相応です。しかし、体は筋肉質で締まっていて、弾力があり、若々しかったです。

出会い系サイト内でのメッセージのやりとりの様子、出会うまでの過程

歳は40代後半としており、実際会ったらかなりサバを読んでたと思いました。

サイトのやり取りでは、年齢や住んでる地域、趣味、家族構成など、差し障りのないことのやり取りを続けていましたが、課金されるので、直接メールを依頼したところ、応じてくれました。

これで、気兼ねなくやり取りできます。

とにかく、逢うことが目的でしたから、お互い住んでいる地域と都合がよい日時を探り続けました。

メールなので、返信がなかなか来ないこともあり、他の男と二股をかけている可能性もあり、やきもきしたこともありました。

そして、ついに具体的に待ち合わせの約束を取り付け、15分前に場所に行って待ってました。彼女は10分の遅刻で現れ、ホッとしました。

男性が既婚女性(人妻)と出会った場所と、ホテルでのプレイ、体験談を公開!

某市の割と大きなホテルのロビーで待ち合わせをしており、彼女は10分遅れで到着しました、

容姿は予め聞いていたので、すぐにわかりました。

思っていた以上に地味でしたが、及第点でした。待ち合わせのホテルを出て、歩きながら、お互いのことをいろいろと話しました。

歳が離れた夫がいて、うまくいっていないこと、母親が近々入院すること、孫のお守りが大変なこと、職場で辛かったことなど、次から次へと言葉が出てきました。

軽く蕎麦屋で食事をし、近くの公園を歩き、喫茶店でケーキを食べ、「付き合ってくださいませんか」とお願いしたところ、うなづいてくれたので、ホテルへと誘いました。彼女は、初めてあった人とは関係を持ったことがないと言って、はじめは付いてくることを憚っていましたが、結局は、後ろに付いてきて、ホテルにチェックインしたのです。

部屋に入って、明るいので暗くしてと言われ、少し暗くし、ソファーにお互い座り、話をしました。お互いの言葉が途切れたのを契機に、思い切って彼女の肩を抱き、口づけをしました。

舌も交わして、5分ほどの時間でした。

彼女は、シャワーを浴びるけど、お先にどうぞとのことなので、体をきれいにして、先にベッドに入って彼女を待ちました。

しばらくして、バスタオルを体に蒔いた彼女がベッドに滑り込み、男女の関係になろうとの言葉を皮切りに、再び口づけを交わし、私が彼女の首筋、胸、乳首、脇を下り、陰部へと唇を下げていきました。

陰部の毛は綺麗に剃っており、欲情をそそります。

今度は、彼女が上になり、乳房を私の口に含ませ、そして、下に這っていき、口で長い時間、ペニスを含んでくれました。

そして、意外にもアナルを丹念に愛撫し、上になったまま、導き入れてくれました。

硬いと叫びながら、今度は下になり、ついに素晴らしいフィニッシュを迎えました。

逢うごとに、激しくなり、歳が若返るようです。

男性は、人妻と出会いたいときはこんな風に考えている!

出会い系サイトのやり取りから、直接メールやラインでのやり取りに移行するのが、まずは目標とするところです。

相手は遊び相手を求めている場合がほとんどですが、メール等のつながりだけで十分といったタイプもいるので、そのような人とサイト内でやり取りをして課金を支払っても仕方ないので、早々に直メール等に導くことが肝要です。

直メールが成功しても、逢うことを目的としていない方も現実問題としているので、やはり、逢うことを前提にやり取りすることを、暗に匂わせながら、やり取りを続けます。

ちなみに、相手も男性に対して警戒心を抱いているので、男性側のハンドルネームは、軽いものではなく、古風な昭和っぽいネームの方が、警戒心が薄らぐと思います。