[相手は可愛らしい35歳の人妻]童貞を人妻に卒業させてもらった。

内気でとにかく女性と話すことが苦手、女性関係もまるで無かった私が、出会い系サイトで人妻と出会ったことで好みだと思った女性にどんどん声をかけていけるようになり、女性関係も複数人と持てるくらいになりました。

男性が出会い系サイトを使用したきっかけとは?

私が出会い系サイトを利用したきっかけは、飲み会でいつものメンバーが揃いも揃って童貞を卒業していたことを知り、未だ女性と付き合ったこともない私は彼らにバカにされたからです。

その飲み会メンバーは皆、よく広告で見る出会い系サイトを通じて知り合った女性と関係を持っていたようで、彼らの利用したものと同じサイトを紹介してもらいました。

男性が出会うことのできた既婚女性の年齢、容姿などを具体的にご紹介します!

私が出会うことのできた女性は35歳の人妻でした。顔は可愛らしい顔で30代後半には見えず、童顔だからなのか20代前半に見えるほどでした。

目がぱっちりしており髪の毛は茶髪のロング、口元がキュッと上がっているリスのような顔立ちでした。

体つきも小柄で身長は大体155cmほどだと思います。小柄ながらも肉付きはよく、胸やお尻等出るべき所は出ている感じで女性らしい印象わ受けました。

出会い系サイト内でのメッセージのやりとりの様子、出会うまでの過程

出会い系サイトでは相手の方は人妻であって遊び目的だということは既にプロフィール欄に書いてありました。他にもプロフィール欄には旦那との相性が悪いことや、年下の子と出会ってホテルに行きたい、といったことが書かれていました。

私はそれまで何人かとやり取りはしていたのですが、なにしろ女性が苦手だったのでなかなか会話が続かず自然消滅してしまうばかりでした。

しかしその相手の方は私よりもかなり歳上で引っ張ってくれそう、という印象を受けたのでメッセージしてみることにしました。

最初に挨拶を交わした後はどこに住んでいるか確認し、かなり近かったので、そこでもう会う日取りが決まりました。

私もプロフィール欄に童貞を卒業したい、といった旨を書いていたのでそこまでは早かったです。

男性が既婚女性(人妻)と出会った場所と、ホテルでのプレイ、体験談を公開!

待ち合わせは私の家の最寄駅になりました。相手は人妻ということもあり、家からなるべく遠い方がいい、ということでそのような話になり、夜の18時に待ち合わせしました。旦那さんには友達と一泊してくる、といっているようで18時きっかりにお互い集合しました。

その後軽く食事を済ませて20時にはホテルに到着しました。

私はホテルに入ること自体が初めてだったのであたふたしていたのですが、相手の女性がそんな姿もかわいい、と言ってくれて最終的には部屋を取るところも何もかも全部やってもらいました。

部屋に入るやいなやお酒も入っていたからか相手の女性から濃厚なキスをされました。玄関で初めて会った人妻とキスをしている、という状況がエロすぎて私はすぐに理性が保てなくなりました。

彼女を半ば強引にベッドに押し倒して、シャワーも浴びていない彼女の胸を吸いながらパンツを脱がせ股を触りました。

そのようなことをするのは初めてだったのになぜ自分でもできたのかわかりません。しかし大きな胸は顔を埋めたくなるほどで舐めがいがあり、下の方は30代、すぐに慣れてきて指が2本でも3本でも入ってしまいました。

彼女が軽くイくと次は私の番。彼女は僕の上に跨り、自分の股で私のあそこを撫でてくれました。入っている?と思うほど気持ちよく、自分でしている時とはまた違った感覚でイキそうになりました。

彼女は私のあそこを食べてくれて、あまりのうまさに一度イッてしまいました。

しかしそれでは興奮は勿論おさまらず、すぐにコンドームを持ってきて装着し彼女と一つになりました。

そのまま果てた私たちでしたが、その後シャワーを浴びてすぐ2回戦、それが終わると軽食を食べAVを見て3回戦、と初めてだからこそか、とても充実した童貞卒業になりました。

男性は、人妻と出会いたいときはこんな風に考えている!

人妻と経験したい人はまず都合は相手に合わせることが原則です。

相手は何人も経験している人妻、下手に自分が偉く出ると旦那にバレて大変なことになったり、満足させることはできません。

例えば待ち合わせ等は相手に決めてもらうのも良いでしょう。

また、人妻だから、といって消極的になりすぎることもNGです。

相手は1人の女性であり、いくらか積極的ですが勿論相手から攻められるのも大好きです。

特に旦那さんに勝とう、とかそのような考え方ではなく人妻、といっても様々な人がいますので、行為をしていくにあたってどんな嗜好があるのか把握していく必要があります。

後は素直に行為を楽しむことが大切だと思います。刺激的な体験なので興奮すること間違いなしです。